ジュニア・ユース大会
ジュニア・ユース大会大局成功!ということで、本日都庁にて最後の慰労報告会出席し、やっと終了!
今回も03香港大会に続き監督として参加させていただきましたが、ヘッドコーチをはじめ周りの優秀な
コーチ陣のおかげで特別デカイトラブルも無く・・・かな?
まーいろいろありました。思い起こせば…インフルエンザ大流行でそもそも大会があるの?ってな感じ
の幕開け。開会式時は公式ジャージ上下にキャップにTシャツでと。
とある選手から「監督帽子失くしました」
監督絶句で「うっ」…対処方法・・・監督の帽子を手渡して一件落着。
いよいよ競技モード突入…専門家による障害クラスの個人診断
監督「あまり無理せず普段どおりの行動で」と指示
心配な選手についていって様子見。
部屋の外ら小声で大きくアドバイス「おぃがんばりすぎるな!」と日本語で激を。
専門家は全て海外からの派遣で会話は全て英語なので安心安心。
あーーーこの1回では書ききれないから、今後不連続で暇見てとうこうしよかな!
今回はクラス別けまで。次回は、クラスが変わった選手の話から・・・。
さていつになるかな?

